コンタクト

アドレス(URL): http://homepage3.nifty.com/soccerboys/

1行紹介

はらだみずき のサッカーのある日常

自己紹介文

プロフィール

●はらだみずき 
 
●略歴
千葉県生まれ。法政大学経済学部卒。
商社、出版社勤務を経て、小説家としてデビュー。

■『サッカーボーイズ 再会のグラウンド』
 (2008年角川文庫・本の雑誌が選ぶ07-08文庫ベストテン10位)

■『サッカーボーイズ13歳雨上がりのグラウンド』
 (2009年角川文庫)

■『サッカーボーイズ 14歳 蝉時雨のグラウンド』
(角川文庫 2011年6月)

■『サッカーボーイズ 15歳 約束のグラウンド』
(角川書店・単行本 2011年7月)

■『サッカーボーイズ 卒業 ラストゲーム』
(角川書店・単行本 2013年3月)

■ジュニア版『サッカーボーイズ 再会のグラウンド』(角川書店つばさ文庫)2010年3月既刊)

■ジュニア版『サッカーボーイズ13歳 雨上がりのグラウンド』
(角川つばさ文庫 2011年6月既刊)

■ジュニア版『サッカーボーイズ14歳 蝉時雨のグラウンド』(角川書店つばさ文庫)2013年1月15日既刊

■ジュニア版『サッカーボーイズ15歳 約束のグラウンド』
角川書店つばさ文庫)2013年11月15日既刊

■『スパイクを買いに』(角川書店・単行本2010年3月既刊)

■『赤いカンナではじまる』(祥伝社)2009年10月既刊

■「帰宅部ボーイズ」(幻冬舎 2011年5月既刊 『本の雑誌』2011年上半期エンターテインメント・ベスト第2位)

■『ホームグラウンド』
(本の雑誌社 単行本2012年2月既刊)

■『サッカーの神様をさがして』(角川書店 2012年6月)

■『たとえば、すぐりとおれの恋』(祥伝社 2012年8月)

■『ぼくの最高の日』(実業之日本社 2013年7月)

■『最近、空を見上げていない』(角川文庫 2013年11月)

■『ここからはじまる』(新潮社 2014年4月)

■『スパイクを買いに』(角川文庫 2014年5月)

■『帰宅部ボーイズ』(幻冬舎文庫 2014年8月)

■『波に乗る』(小学館2015年1月)

■『ホームグラウンド』(角川文庫2015年5月)

■『ムーンリバーズを忘れない』(角川春樹事務所2015年5月)

■『あの人が同窓会に来ない理由』(幻冬舎2015年12月)

■『はじめて好きになった花』(祥伝社文庫2015年12月)


◇連載情報

○「野性時代」(角川書店)「スパイクを買いに」

○「本の雑誌」(本の雑誌社)にて、「ホームグラウンド(改題サッカーストーリーズ)」

○「パピルス」(幻冬舎)にて、「帰宅部ボーイズ」

○「野性時代」(角川書店)「サッカーの神様をさがして(改題ブライトサイド・オブ・ライフ)」

○「フィールラブ」(祥伝社)「たとえば、すぐりとおれの恋」

○「紡」(実業之日本社)短編連作小説「ぼくの最高の日」

○「小説新潮」(新潮社)「ここからはじまる」2012年6月号より。

○「STORY BOX」(小学館)「波に乗る(改題ワイプアウト!)」

○「ランティエ」(角川春樹事務所)「ムーンリバーズを忘れない」

○「パピルス」(幻冬舎)14年2月号より
「あの人が同窓会に来ない理由」

○「福島民報」「静岡新聞」15年4月より「太陽と月」

○「文芸カドカワ」(カドカワ)「名もなき風たち」